\ WordPressテーマ1410サイトの利用例を紹介 (2021/9/17更新)/

HEAL、ICONIC、IZM他、WordPressテーマ利用例を追加

WordPressでウェブサイトを制作するときにデザインや機能を決めるのにとても重要なのがWordPressテーマを何にするか?どのプラグインを利用するか?ということですね。特にテーマの方はデザインを決めるものですし、有料のテーマも多いのでテーマ選びには慎重にならざるを得ません。

WordPressテーマ選びでひとつの目安としたいのが「ブロックエディター対応かどうか?」という点です。WordPressを長く使っている方はご存じと思いますが2018年末にリリースされたWordPress5.0から搭載されたエディターのことで、それ以前の投稿編集画面と比べて大きく変わりました。

当時は私も含めて多くの方が戸惑い、オロオロし、アタフタし、旧エディターが使えるというクラシックエディタープラグインを使ったものでした。あれからもう2年以上が経ちます。そして最近になって初めてWordPressにチャレンジした方にとっては逆に「クラシックエディターって何やねん?」と戸惑わせてしまう原因にもなっています。

テーマ販売会社の中には未だにブロックエディターに対応していないテーマを販売しているところもあります。最近WordPressを始めた方はブロックエディターに対応していないテーマを購入することは避けたほうが良いでしょう。仮にデザインがものすごく気に入ったものであってもデメリットの方が大きいです。サイト管理のハードルが上がってしまうだけです。

様々なテーマが販売されていますが、このサイトで使用しているテーマはブロックエディターにしっかり対応しているのでおススメできます。

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WordPressテーマ利用例を追加しました

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この記事を書いた人

初めてホームページを作成したのは1996年。
2000年よりフリーランスで主に中小企業、学校、各種公的団体、個人事業主のホームページ制作を行っています。
近年はほとんどがWordPress案件となっています。
ビール、料理、カメラ、アウトドア好き!

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