WordPressランディングページテーマ「OOPS!」

こちらのテーマは2021年1月現在WordPressのブロックエディターに対応していません。Classic Editor(クラシックエディター)プラグインをインストールする必要があります。※Classic Editorプラグインのサポートは2022年までと公式サイトではアナウンスしています。

WordPressランディングページテーマ「OOPS!」
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\ こんなウェブサイト作成にピッタリ /

インターネットビジネス、店舗ホームページ、商品販売用のランディングページ・企業サイト・店舗サイト

デモサイト

WordPressテーマ「OOPS!」はランディングページ構築のためのテーマです。ランディングページというとGoogleなどの広告、SNSなどからのアクセスにより商品販売や成約につなげるというイメージがあります。もちろんそういう広告前提で運営される場合もありでしょうけど、WordPressの検索サイトでの強みを武器にランディングページ風ではあっても、通常の企業サイト、店舗のサイトとしても通用するコンテンツを作りこめるWordPressテーマが「OOPS!」です。

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こちらのテーマは2021年1月現在WordPressのブロックエディターに対応していません。Classic Editor(クラシックエディター)プラグインをインストールする必要があります。※Classic Editorプラグインのサポートは2022年までと公式サイトではアナウンスしています。

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WordPressテーマ「OOPS!」のスクリーンショット

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WordPressテーマ「OOPS!」の特徴

  • インターネットビジネス、店舗ホームページ、商品販売の成約率を高めるWordPressランディングページテーマ
  • インプレッション、クリック数、コンバージョン率の計測が可能なCTA(ABテスト機能)
  • 高性能な『7つのコンテンツ』を搭載したコンテンツビルダーで成約率の高いランディングページをスピード構築
  • インターネット集客から複利的に利益を増やすためのコンテンツマーケティング戦略
  • スマホ表示に最適化されたフルードグリッド仕様の美しいレスポンシブデザイン
  • SNSボタン5タイプ
  • マーケティング効果を発揮する高機能かつ実用性の高いスマホ専用フッターバー
  • ページごとに「meta title」「meta description」が設定できる内部SEO機能
WordPressテーマ「OOPS!」

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テーマ名OOPS!
ライセンス自己所有サイトであれば何サイトでも使用可能
第三者のWebサイトを制作または設定代行する場合「特別ライセンス」が必要
サポートテーマに付属するマニュアル
テーマのインストール、初期設定、使い方をメールサポート
販売価格19,800円(税込)

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この記事を書いた人

初めてホームページを作成したのは1996年。
2000年よりフリーランスで主に中小企業、学校、各種公的団体、個人事業主のホームページ制作を行っています。
近年はほとんどがWordPress案件となっています。
ビール、料理、カメラ、アウトドア好き!

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